沖縄に応答する会@山形

「沖縄に応答する会@山形」議論を起こそう、行動しよう。

2018年12月10日
から jowju
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【辺野古土砂投入に抗議するキャンドル・プロテストin鶴岡、山形】

「沖縄に応答する会@山形」は、「沖縄に応答する会@新潟」さんに呼応し、同時刻に鶴岡市と山形市でキャンドル・プロテストを行います。

山形市、鶴岡市近郊にお住まいの方ご一緒に抗議の意思を表示しましょう。

個人的にご賛同いただける方一緒に抗議の表明をしましょう。

日時:2018年12月12日(水)夕方18:30~
場所鶴岡市・山形大学、八文字屋 交差点前

   山形市・山形駅東口前

対象:趣旨に賛同してくださる方なら誰でも参加OKです。
学生さん、家族づれ、友達どうし、誰でも気軽に参加できます。

 

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沖縄に応答する会@新潟」さんのFBから転用しました。

【辺野古土砂投入に抗議するキャンドル・プロテストin新潟を行います!】
辺野古の海に土砂が投入されようとしています。今、私たちの沈黙は、この暴力にたいする加担を意味します。私たちは、沈黙しません。私たちは、静かにしかしはっきりと、抗議の意思を表明します。私たちは人間です。決して譲り渡せない「心」を持ち寄り、12日の夕方、新潟駅南口広場に集まりましょう。

日時:2018年12月12日(水)夕方18:30~
場所:新潟駅南口の広場
対象:趣旨に賛同してくださる方なら誰でも参加OKです。学生さん、家族づれ、友達どうし、誰でも気軽に参加できます。
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キャンドル・プロテストin福岡さんは12月21日です。
キャンドルの作り方です。ご参考に、引用させて頂きました。

日時:2018年12月18日(水)午後15:00〜

場所:天神コア前

福岡ではキャンドルではなく街頭宣伝で抗議を行います。

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東京

日時:2018年12月13日(木)夜19:00〜

場所:新宿駅東口アルタ前広場

2018年11月11日
から jowju
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2018/11/10酒田市、公益文化大学 高橋哲哉氏講演会の様子です。

Hitomi Urushiym

銘菓 「支倉焼」高橋哲哉先生の講演会に、わざわざ仙台からバスで来てくれた。83歳の友がお土産に持って来てくれた。

酒田市での講演会には、山形市など(南陽市・尾花沢市)から10名以上の参加、新潟県一名 、秋田県から二名、わざわざ来てくれた。
私から動員されて来てくれたのはダルクの6名。最後まで話を聴いてくれた。ほかに動員されて来た人はいない。


jowju

資料85部配布しましたが、不足があったかもしれません、不手際準備不足をお詫びします。

こんなに大勢、皆さんお出でいただきありがとうございました。

昔の職場の先輩にもお会いできました。Dさん、お久しぶりです。あの節は大変お世話になりました。お若いですね。私はどう見えたでしょうか?(笑)

高橋哲哉先生、ありがとうございます。おかげ様で「沖縄に応答する会@山形」は、今日から、また新しく展開できると思います。
やまがたのみなさん議論しましょう。行動しましょう。
@新潟さんよろしくお願いします。

沖縄の問題だけではありません。県民の安全、やまがたの地方自治の問題でもあるのです。法治国家、日本の問題なのです。また、子、孫達に、私達高齢者の責任でもあると思います。

2018年11月9日
から jowju
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毎日新聞,三森輝久氏,記者の目 [普天間移設 菅官房長官の発言]

正確な事実を踏まえて説明を 19年前の閣議決定 現行計画と違う 

「沖縄の人々が訴えているのは、米軍基地という重い荷物を、本土も一緒に負ってほしい、なぜ沖縄だけに負わせるのかという、根本的な疑問である。政府は正確な事実経過の上に立って説明を尽くし、その疑問に向き合わなければならない。」2018・11・7

 

「岸本氏(名護市長)は同年(1999年)12月27日、15年使用期限や基地使用協定締結など7項目を条件に容認。

政府は翌28日、「使用期限については米国政府との話し合いで取り上げる」などとして7条件を受け入れた形で移設方針を閣議決定した。」

ほごにされた条件付き容認
「流れを変えたのは小泉純一郎政権だ。05年、   」

 


米軍訓練受け入れ、首相要請に知事一斉反発
「納得できない」「政府が手だてを」
2010年5月27日 19:28
日本経済新聞です。記憶すべきです。

鳩山由紀夫首相は27日午後、全国知事会で米軍普天間基地の移設問題について「沖縄県の
過重な負担の軽減のお手伝いをお願いしたい。(米軍の)訓練の一部を県外に移すことが
可能か。是非考えてみようというお気持ちをお示しいただければありがたい」と述べ、訓
練の受け入れを要請した。
~

 

2018年11月8日
から jowju
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辺野古でいいのか? 沖縄米軍基地「県外移設」を考える

荘内日報、漆山ひとみさんの投稿です。2018/11/07


「沖縄の人たちを収容所に入れている間に、銃剣とブルドーザーで土地を勝手に取り上げ基地にしたのに、代わりの基地をどうして提供しなければいけないのでしょうか?」とお考えの方もおられると思います。

高橋哲哉氏の講演をみんなで聞きましょう、そして議論しましょう。jowju

2018年11月5日
から jowju
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7/12沖縄辺野古新基地建設 全国知事アンケート結果

沖縄基地問題 全国知事からの回答の朗読会 山形 に参加された菅野さんから
質問・回答、一部要約。を「はする新聞」に掲載して頂きました。
ありがとうございます。

20180809全国知事アンケート集計-2      ここから詳細をご覧ください。

沖縄基地問題 全国知事からの回答の朗読会 山形 朗読会の様子です。

「はする新聞」    山形原発を考える会通信』

2018年10月13日
から jowju
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今朝の朝日新聞(山形版)です。ほら、こんなに大きく「基地引き取り運動って?」が紹介されています。感動‼︎

Hitomi Urushiyama

2002年、4月に沖縄タイムスに掲載された「あなたの隣に基地があったら」という一文には、沖縄の若い女性が、山形の長閑な農村を訪問し住民との交流会で、思わず「基地を一つ引き取って…」と言ってしまい、その言葉に戸惑う住民たちとのやりとりが書かれています。今から16年も前のこと、、、「「基地を引き取ってくれ」と言うこともタブーだった、、そして本土の側から「基地を引き取ろう」と応えることもなかった。言葉にして応えられるまで16年かかった。まだ一ミリも本土に基地を引取れたわけではないけれど、動いている。時代が動いている。動かせないと思っていた大きな岩を少し動かすことができるような気配を、変えられないと思っていた世を変えることが出来そうな希望を感じているのは、私だけ

2018年10月2日
から jowju
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沖縄基地問題 全国知事からの回答の朗読会 山形

基地問題に関する6つの質問に答える全国の知事の回答を読見上げる会の様子です。

youtube.com
沖縄の基地問題に関して全国の知事に対してアンケートを行い、各知事からの回答を朗読する朗読会が30日、山形県鶴岡市であった。
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山形)沖縄の基地で知事アンケート 回答の朗読会開催
朝日DIGITAL 2018年10月2日03時00分

2018年10月2日03時00分

2018年10月2日
から jowju
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北海道でも花火が打ち上がった。大きいぞ。

Hitomo Urushiyama

asahi.com
 ■沖縄出身女性ら、道内で訴え  沖縄県に集中する在日米軍基地を「本土」で引き取ろうという市民運動が、北海道でも動き出した。呼びかけたのは沖縄県出身の女性。30日投開票の沖縄県知事選を前に「沖縄県民が…..

2018年10月1日
から jowju
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【沖縄県知事選の結果を受けて…当事者になること】福本圭介様のFB転載

福本圭介さまのFBを転載させて頂きました。
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【沖縄県知事選の結果を受けて…当事者になること】
「普天間は返還してください。そして、もうこれ以上、沖縄に基地は作らせません」。沖縄の人たちは、このことを、今回の選挙で、はっきり民意として示したと思います。
本土の皆さん、心の準備はいいでしょうか。ボールは、もう私たちに投げられています。
辺野古新基地は作らせない。当然です。このことをより確実にするためにも、今、私たちに求められているのは、普天間を沖縄から本土へと引っ張りぬくことです。このことこそが、私たちの仕事。
引っ張りぬいた普天間を本土でどうするかは、私たちが決めればよいです。「こんなものはいらない」という結論を出すことだってできます。
「普天間は、本土に引き取る」、このことを主張する「声」をどんどん大きくしていきたいです。本土の皆さん、私たちの仕事はこれからです。沖縄を応援するのではなく、私たちが当事者になる必要があるのです。だって、基地問題は日本問題、本当の当事者は私たちなのですから。
基地押し付けないということは、基地を引き取るということです。普天間は本土に引き取る。繰り返しますが、基地をなくしたい人は、引き取ったうえで、そうしてください。私たちは主権者なのだから、それはもちろん可能です。皆さん、当事者性を、私たち本土の人間はもう避けてはいけないと思います。沖縄の人たちを「応援」するのは、もう終わりです。自分を応援してください。

2018年9月29日
から jowju
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全国知事アンケート調査・あす30日大松庵で全国知事回答を紹介

本日の朝日新聞。「沖縄の基地を引き取る全国連絡会」でこの夏「沖縄基地問題に関わる全国知事アンケート調査」を実施したこと、そして山形県知事からも「回答」を頂けたこと、そしてその回答を公表してくれました。

私は、子供の頃、「なぜ大人たちは戦争に反対しなかったっんだろう」と思っていました。まず私たちが住んでいる県で一番偉い知事さんが国に何も言わないんだな〜と言うことはよくわかりました。

翁長知事の訴えを聞いて、辺野古唯一を繰り返す国の見解を聞いて、全国の知事さんが、「 うちでもいいよ」とか「他にもあるんじゃないかみんなで考えよう」とか、どうしてそんな声が上がらないのだろう、みんながそう言えば辺野古唯一でなくなるのに…と思っていました。確かに私がもし知事なら、反対する県民の顔が浮かんできて、罵倒される自分を想像して、簡単に「うちで引き取ります」とは言えないし、基地の方で山形県には行きたくありませんと言うかもしれない、それに山形県にも基地は無い方が良いに決まっています。だけど今のまま沖縄県だけに多重な基地負担をお願いしていていいとは思えない。沖縄県に犠牲になってもらっていればよいとは思えない、じゃあ、どうするのか、基地をどうするのか、そう言うしんどいことを山形県民は考えたことがあるでしょうか。知事さんからして国が考えて決めることと言って何も考えなかったらどうなるのかな、庄内空港だってちょっと滑走路をのばせば普天間飛行場にかわりになるんじゃないか、って言うと「冗談でもそんなことは言うべきじゃない」と怒る人もいるかもしれませんが、色々考えれば辺野古でなくとも日本のどこかに普天間飛行場の移設先はあるのではないでしょうか。まず危険な普天間を閉鎖して早急に海兵隊に移転してもらって、それからほかの安保の基地もどうするか考がえてゆけば良いのではないかと、蕎麦屋のおばちゃんである私なんかが考えてもしょうがないことかもしれないけど、どうかもっと頭のいい人に考えてもらいたいです。そしてみなさんちゃんとアンケートに答えてもらいたいです。


知事アンケートを考える「応答の集い」大松庵にて模擬全国知事会議の開催です。

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9月30日。大松庵にて全国知事会議の開催です。沖縄基地問題について各々の意見を交換。全国の知事さん集まれ〜٩(^‿^)۶

2018年9月28日
から jowju
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東京小金井議会・普天間必要なら本土移転

Hitomi Urushiyama
よく、政治を変えなきゃとか、って言葉を聞くけど、それってこう言うことだと思った。市民運動の一人の青年が政治をちょっと変えた。でもそれはすごく大きなこと。動かないと思っていた政治が動いた。動かせた。一人のふつうの青年が。 ほんとに日本も変われるかもしれない。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

2018年9月23日
から jowju
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【9.23 全国基地引き取り緊急一斉行動】@山形

Hitomi Urishiyama

皆さん、ありがとうございました。9名の参加者でした。
また、今度もやりましょう。沖縄の基地引き取りを考えることで鶴岡が民主主義の息づかいが感じられるいい街になって行く予感がしました。山形市でも友人が一人で私たちに連帯して山形の街を歩いてくれてるはず。遠い空の下、全国の仲間とつながっている感じがしました。終わった後なんか嬉しかったな〜

2018年9月20日
から jowju
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【9.23-9.24 全国基地引き取り緊急一斉行動を行います!!】

山形県のみなさまはこちらへどうぞ。

【9.23-9.24 全国基地引き取り緊急一斉行動を行います!!】

滋賀:9/16に映画上映会&全国の引き取り運動紹介
新潟:9/23に街頭宣伝&デモ(15:00~16:30 場所:新潟駅前)

山形:9/23にスタンディング&アピール(16:00~ 場所:鶴岡市、パル交差点)

長崎:SNSでメッセージを発信
福岡:9/23に街頭宣伝(15:00〜16:00 場所:天神コア前)
北海道:9/23にスタンディング&ビラ配り(準備会として)
首都圏ネットワーク(東京・神奈川):9/23にスタンディング(場所:多摩・八王子)
大阪:9/24に街頭宣伝(13:30~14:30頃 場所:大阪(梅田)駅)

あなたのまちでも、ともに声を上げましょう!

*  *

9.23-9.24 全国緊急一斉行動の呼びかけ「今、問われているのは『本土』の私たち。沖縄への基地押しつけをやめて、全国での基地引き取りを!」

沖縄では9月30日に県知事選挙が予定されており、辺野古新基地建設の是非をめぐる沖縄県民の選択が注目されています。

しかし、皆さん、今、本当に問われているのは、沖縄に基地を押しつけ続ける日本の安全保障政策であり、それを知らんふりしている「本土」の私たちの態度ではないでしょうか。

沖縄の人たちの苦しみの根底には、長年の沖縄に対する差別があり、本当はそれこそが問われているのです。

私たちは、このような沖縄差別をこれからも継続するのでしょうか。

今年の6月23日、沖縄慰霊の日に、翁長知事(8/8逝去)は、沖縄戦の死者と子どもたちの前で、こう語りました。

「歴代の沖縄県知事が何度も訴えてきたとおり、沖縄の米軍基地問題は、日本全体の問題であり、国民全体で負担すべきものであります」。

この言葉の背後には、目には見えない無数の沖縄県民の声があり、思いがあり、歴史があると思います。

私たちは、今こそ、深い反省のもと、この訴えに応答すべきではないでしょうか。

私たちは、沖縄の基地は「本土」に引き取り、自分たち自身の荷物として引き受けたいと思います。

差別をやめ、対等な人間同士として沖縄の人たちと出会い直すためです。

9月23日、24日、私たちは、デモ行進、スタンディング、集会やSNSでの表現など、自由なやり方で私たちの決意・意思を表明します。

基地の引き取りは、私たちの責任です。

あなたの街でも、自由なアピールをお待ちしています。沈黙を破り、全国から声をあげましょう。

2018年9月
辺野古を止める!全国基地引き取り緊急連絡会

「県外移設」「公平負担」の声に応えてアピールしたい人、集まれ〜(๑>◡<๑)

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